1. 天災・地災・人災・物災 ... あなたは災害による事業危機に備えていますか?

日本は長い歴史の中で数多くの台風・洪水・地震・津波を経験してきた国家です。
社会インフラの中では重要な経済基盤となる情報通信の重要性は図り知れません。

オフィス空間の情報セキュリティ:あなたのICT活用は天変地異と人・物による災害の脅威に備えていますか?

あなたのICT活用は自然災害の避けられない脅威に備えていますか?(オフィス空間の情報セキュリティ)
あなたのICT活用はサイバー空間の見えない脅威に備えていますか?(サイバー空間の情報セキュリティ)

2. 標的型サービス妨害攻撃 ... あなたは攻撃を受けている事に気付いていますか?

特定企業の業務停止を狙う妨害攻撃や機密情報を窃取する諜報攻撃が多発しています。

サイバー空間の情報セキュリティ:あなたのICT活用はサイバー攻撃による被害の脅威に備えていますか?

脅威-1:外部機関からの通報によりサイバー攻撃が発覚した割合・・・86%
脅威-2:攻撃を受け始めてから発覚するまでの期間・・・・・・・・・・・・・・・平均156日間/最長443日間
脅威-3:機密情報の漏洩や外部流出の痕跡が発覚した割合・・・・・・・・・71%

3. 失敗しないサーバー選び ... あなたのサーバー選びは間違っていませんか?

企業の成長発展を支える重要な役割のサーバーサービスですが、サービスやサポートの特徴や向き不向きが十分に検討されずに、価格面を重視して選んだ為に失敗された企業も見受けられます。サーバーサービスへの要望は企業毎に異なる点が多いはずですので、決して、後悔される様な間違った選択をして頂きたくはありません。

あなたが抱えている悩みやお困り事をインフィニティへご相談下さい。

4. データセンター ... あなたのサーバー運用は本当に安全ですか?

Datacenter

当社のサービスを運営管理するデータセンターは、インターネット接続に最適化された免震構造施設や冗長化設備やセキュリティで、事業危機管理・事業継続計画・災害復旧対策に、優れた品質と安全なサービスを提供します。

天災・地災・人災・物災による業務システムの停止・破損や業務データの損失・消失の被害に対して、根拠の無い安心は危険です。主観的な安心は客観的な危険に過ぎません。

5. サーバーハウジング ... あなたのサーバーは安全な運用や自由度の高いシステム開発が出来ていますか?

Server Housing

自社の社内基幹業務や部門業務の目的・用途の負荷予測に合わせてお客様が準備されたサーバー機器を、危機管理された安全なデータセンターにてお預かりします。

キャリアフリー回線接続:トラフィック過多に適した、ご希望の通信回線事業者の引込回線が利用可能です。
マルチホーム回線接続 :リスク分散の冗長化に適した、異なった通信回線事業者の引込回線が併用可能です。

6. 専用サーバー・VPSサーバー ... あなたのサーバーは安全な運用や効率的なシステム開発が出来ていますか?

Rental Private Server

インターネットサーバー活用の初期投資を抑えるために当社が準備したサーバー機器を、危機管理された安全なデータセンターにて貸し出します。

冗長化専用回線 :安定した帯域と品質の冗長化専用回線の【標準装備】が経済的です。
固定IPアドレス:グローバルIPアドレス(固定IP8個/実用5個迄)の【標準装備】が経済的です。

7. 遠隔地バックアップ ... あなたのサーバーはデータ損失のリスク分散が出来ていますか?

Remote Backup

【定期一括バックアップ】
自社の社内サーバーのデータを深夜のアイドルタイムを活用して、遠隔地のデータセンターにインターネット経由で効率的な自動バックアップが可能です。

また、VPN接続や専用回線の利用によってさらに安全・確実にデータを保管して想定外の被害を未然に防いで、お客様の事業継続や不測の事態からの危機回避をサポートします。

8. オンラインストレージ ... あなたのパソコンは遠隔地でのデータバックアップが出来ていますか?

Online Storage

【逐次部分バックアップ】
自社の社内パソコンのデータを外部ディスク感覚で操作して、遠隔地のデータセンターにインターネット経由で手軽なバックアップが可能です。

また、Windows PCやMac PCなどお好みのパソコンで使い慣れたバックアップツールを活用して、お客様の業務効率アップや不測の事態からの危機回避をサポートします。

9. サービス案内カタログ

ICTの運用管理にお困りの方はどうぞ...

Service Guidance Catalog

業務システムの安定稼働や業務データの維持保全のご検討に...

カタログや各種利用申込書のダウンロードはこちら...

10. 常時SSLのWebお問い合わせ

ICTの運用管理にお困りの方はどうぞ...

We solve the problem and solution of your Network System.

SSL暗号化Web & Mailお問い合わせ

24時間365日受付

11. 電話お問い合わせ

お急ぎの時はお電話でどうぞ...

受付窓口:092-714-2500

受付時間:平日 午前9時~午後5時

お気軽にご相談くださいませ...

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データセンター

データセンターとは

福岡の情報通信インフラ企業インフィニティが、安全対策と安定稼働を実現した西日本最大級のデータセンターにて運営管理するiDCサーバーサービスは、事業継続計画(BCP)と災害復旧(DR)に最適化された高品質の情報通信技術(ICT)インフラの提供によって、Web業務システムの安定稼働と業務データの維持保全を支援しております。

一般的にiDCの略称で呼ばれている「データセンター」とは、「従来型のデータセンター」とは異なって、インターネット接続業務に最適化された設備やサービスが提供可能な専用施設のことをいいます。

インフィニティは、緊急時における企業の事業継続に関して、事業継続計画(BCP)と災害復旧(DR)に最適化された高品質の情報通信技術(ICT)が施されたインフラにて、BCM(対策の策定・導入・運用・見直しといった継続的な改善活動を包括的に管理)する事を通じて安全な運用を支援しております。

iDCでは、高度なセキュリティや耐震性・耐災害性が完備された建物施設内に、ネットワーク機器やサーバーやデータなどを設置・保管する安全な場所が提供されると共に、インターネット接続などの各種通信網への安定した品質で冗長化されたアクセスインフラ網も提供され、システム運用のサポート業務や監視業務や障害発生時の通知業務や保守対処業務なども同時に引き受けることが可能です。

インフィニティは、サーバーや回線を預かり保守を提供するサーバーハウジングや、当社が用意したサーバーを利用者に貸し出すレンタル専用サーバー等のサーバーホスティングおよび、社内業務サーバーの想定外の被害に対するデータ損失・消失のリスク分散に最適な、遠隔地リモートデータバックアップやオンラインストレージ等のセキュリティ系のサービス群の提供によって、利用者のWeb業務システムの安定稼働と業務データの維持保全を支援しております。

データセンターが選ばれる5つの理由とは

データセンターが選ばれる5つの理由

 1.強固な施設や設備環境

 2.厳重なセキュリティ体制

 3.24時間365日の運用監視体制

 4.信頼性の高いインターネット接続環境

 5.利便性の高いアクセスと作業環境

流れの変化が速いインターネットのビジネス活用の世界では、自社の内部で高額なインターネット専用回線を維持したりネットワークやサーバー機器の専門管理者を雇うよりも、データセンターの内部にサーバー機器を設置して運用した方が、はるかに低コストで高品質なサービスを受けることができるために、自社の内部では中核業務のシステム化に専念して、それ以外は全てデータセンターにアウトソーシングすることによって、身軽で競争力の高い組織強化を図ることが可能だと、インフィニティは考えます。

想定外の災害によって万が一オフィスが被害を受けたとしても、Web業務システムや業務データの安定稼働が維持できる遠隔地のデータセンターにてサーバー機器が運営・管理されてさえいれば、被害を受けていない他の拠点からシステムにアクセスして、即座に企業活動を継続することが可能です。

事業継続計画(BCP:Business Continuity Plan)とは

事業継続が困難になるような危機的な状況を事前に想定・分析して、事業継続に不可欠な最低限の業務内容や、被害状況からの復旧時間や対処策などを事前に定めた総合的な行動計画のことを言います。

自然災害や各種の障害から発生する危機的な状況を全く想定せずに経営を行うことは無防備でリスクが避けられません。そこで万が一の時を想定して、ビジネスを継続させるための対処策として事前に定めた総合的な行動計画(BCP)が不可欠だと、インフィニティは考えます。

事業継続ガイドラインに関する政府機関の参考資料

1 内閣府 事業継続ガイドライン 第三版 解説書

あらゆる危機的事象を乗り越えるための戦略と対処
企業における事業継続マネジメント(BCM)への取り組
みの普及促進を図るために、主に経営層に向けた事業継
続ガイドライン第三版の解説書としてまとめられており
ます。
2014年
平成26年7月策定
75ページ
PDF形式
8,410KB
2 内閣府 事業継続ガイドライン 第三版(英訳版)

あらゆる危機的事象を乗り越えるための戦略と対処
国内外の企業等における事業継続の取組をさらに普及・
発展させるために、海外に対して我が国の事業継続にか
かる知見を積極的に発信することとしてまとめられてお
ります。
2014年
平成26年6月策定
55ページ
PDF形式
698KB
3 内閣府 事業継続ガイドライン 第三版

あらゆる危機的事象を乗り越えるための戦略と対処

昨今のBCPの普及状況、東日本大震災やタイにおける水害
の教訓、さらには国際動向を踏まえて、本ガイドライン
を改めて活用しやすくすることを目的として改定されて
おります。
【主な改定内容】○経営戦略として平時からの取組を強
調するとともに、章立てを刷新 ○教育・訓練、見直し
・改善などを重視し、実効性の向上に関する説明を拡充
 ○災害の教訓を踏まえ、幅広いリスクへの対処やサプ
 ライチェーン等の観点を重視すべきことを強調 ○経
 営者の積極的な関与やリーダーシップの必要性を強調。

2013年
平成25年8月改定
55ページ
PDF形式
1,477KB
4 内閣府 事業継続ガイドライン 第二版
わが国企業の減災と災害対処の向上のために
2009年
平成21年11月策定
34ページ
PDF形式
661KB
5 経済産業省 事業継続計画策定ガイドライン
企業における情報セキュリティガバナンス
のあり方に関する研究会報告書・参考資料6
2005年
平成17年03月策定
39ページ
PDF形式
418KB
6 経済産業省 ITサービス継続ガイドライン 2008年
平成20年09月策定
52ページ
PDF形式
851KB
7 中小企業庁 中小企業BCP策定運用指針 第2版
どんな緊急事態に遭っても企業が生き抜くため
の準備
2012年
平成24年03月策定
369ページ
PDF形式
4,570KB
8 中小企業庁 中小企業BCP(事業継続計画)ガイド
緊急事態を生き抜くために
2008年
平成20年03月策定
43ページ
PDF形式
2,780KB

災害復旧(DR:Disaster Recovery)とは

遠隔地におけるデーターのバックアップシステムの構築のような、自然災害や各種の障害のような発生が想定される最悪の被害状況から、システム停止による企業の利益の損失や信頼の低下を最小限に抑える事を目的として、社内基幹業務システムをいかに効率良く迅速に復旧・修復するために備える機器やシステムや体制などの災害対策のことを言います。

しかし、万が一の時にしか使用されない災害復旧対策(DR)はいわば保険のようなものですので、わざわざコストを掛けて運用専任者を置くことは無駄ですし、他の業務との兼任者を置いて対策してしまった場合は運用業務に無理が発生して、結果的に不十分な対策が大きなダメージにつながってしまうと、インフィニティは考えます。

インフィニティのサーバーサービスが選ばれる5つの理由とは

インフィニティのサーバーホスティングが選ばれる5つの理由とは

1.自社内の基幹業務サーバーや部門業務サーバーなどの、大規
  模な自社専有サービスの構築に最適な、仕様制限の無いサー
  バーハウジングへの対策。

2.管理者不在でも運用可能な社内業務サーバーなどの、中規模
  な自社専有サービスの構築に最適な、初期投資が低いレンタ
  ル専用サーバーへの対策。

3.社内業務サーバーの想定外の被害に対するデータ損失・消失
  のリスク分散に最適な、リモートデータバックアップへの対策。

4.社内PCやサーバーの外付ディスク感覚でのリモートデータバッ
  クアップ作業に最適な、オンラインストレージへの対策。

5.利用者が抱えるWeb業務システムの安定稼働や業務データの
  維持保全における、本質的な問題や課題の具体的・効果的な
  解決への対策。

インフィニティが提供しているサービスが想定外の自然災害や人的災害に備えた危機管理対策として選ばれているのは、ディザスタリカバリ対策が随所に施された遠隔地のデータセンター環境において、先進性や新奇性よりも優れた品質と安全なサービスの提供を重視している、サーバーサービスの専門メーカーだからです。

福岡は大都市の中で震度6弱以上の地震発生確率が圧倒的に低い都市

福岡の地震動発生予測確率は他の大都市のわずか2分の1から16分の1の低い確率

2010年5月20日に政府の地震調査研究推進本部の地震調査委員会が発表した「全国地震動予測地図(P13)」によると、2010年1月1日を基準日として、全国大都市の内で今後30年以内に震度6弱以上の規模の地震に遭遇する確率(平均ケース)は、福岡は2005年3月20日に福岡県西方沖地震の被災を経験しているにも関わらず、極めて小さな「確率」に留まっており、ずば抜けた「安全度」が公表されております。

今後30年以内に7大都市で震度6弱以上の規模の地震に遭遇する確率と安全度予測

1 大阪(近畿地方) 60.3%  約15.9倍 
2 名古屋(中部地方) 45.3%  約11.9倍 
3 広島(中国・四国地方) 20.2%  約5.3倍 
4 東京(関東地方) 19.6%  約5.2倍 
5 仙台(東北地方) 7.2%  約1.9倍 
6 福岡(九州・沖縄地方) 3.8% 
7 札幌(北海道地方) 1.2%  約0.3倍 

全国地震動予測地図 2016年版

1 文部科学省 「全国地震動予測地図 2016 年版」の公表にあたって

地震調査研究推進本部
地震調査委員会
2016年
平成28年6月10日公表
1ページ
PDF形式
60KB
2 文部科学省 「全国地震動予測地図2016年版」の概要 2016年
平成28年6月10日公表
6ページ
PDF形式
559KB
3 文部科学省 「全国地震動予測地図2016年版」の概要(説明用資料) 2016年
平成28年6月10日公表
5ページ
PDF形式
634KB
4 文部科学省 「全国地震動予測地図2016年版」 本編 2016年
平成28年6月10日公表
221ページ
PDF形式
46,659KB
5 文部科学省 「全国地震動予測地図2016年版」 別冊
震源断層を特定した地震の強震動予測手法(レシピ)
2016年
平成28年6月10日公表
221ページ
PDF形式
3,098KB

全国地震動予測地図 2014年版

1 文部科学省 全国地震動予測地図 2014年版
~全国の地震動ハザードを概観して~ の公表について


地震調査研究推進本部
地震調査委員会
2014年
平成26年12月19日公表
9ページ
PDF形式
708KB
2 文部科学省 全国地震動予測地図 2014年版 概要説明資料 2014年
平成26年12月19日公表
17ページ
PDF形式
995KB
3 文部科学省 全国地震動予測地図 2014年版 本編 2014年
平成26年12月19日公表
239ページ
PDF形式
33,501KB
4 文部科学省 全国地震動予測地図 2014年版 付録-1 2014年
平成26年12月19日公表
450ページ
PDF形式
30,637KB
5 文部科学省 全国地震動予測地図 2014年版 付録-2 2014年
平成26年12月19日公表
5ページ
PDF形式
2,902KB
6 文部科学省 全国地震動予測地図 2014年版 別冊 2014年
平成26年12月19日公表
405ページ
PDF形式
52,402KB
7 文部科学省 全国地震動予測地図 2010年版
「全国地震動予測地図」の更新について


地震調査研究推進本部
地震調査委員会
2010年
平成22年5月20日公表
14ページ
PDF形式
1,650KB

同時被災リスクが極めて低い福岡から7大都市までの遠隔直線距離

1 福岡 ~ 札幌(北海道地方) 約1,300km 
2 福岡 ~ 仙台(東北地方) 約900km 
3 福岡 ~ 東京(関東地方) 約700km 
4 福岡 ~ 名古屋(中部地方) 約400km 
5 福岡 ~ 大阪(近畿地方) 約300km 
6 福岡 ~ 広島(中国・四国地方) 約150km 

7大都市の中で福岡がディザスタリカバリ最適化都市として選ばれる7つの理由とは

1 大規模地震発生の確率 7大都市の中では発生確率が低い3地域(福岡・沖縄・北海道)の一つ
2 季節の自然災害の影響 3地域の中では夏や冬の季節の自然災害からの影響を受け難い
3 経済規模の大規模化 3地域の中では最大規模の支店経済を間近に持つ
4 都市型交通拠点の充実 3地域の中では新幹線・地下鉄・高速道路・都市高速や福岡空港が充実
5 出張滞在・部品調達力 3地域の中では保守要員の出張滞在や機器部品の緊急調達力に優れる
6 都市型交通網の発達 3地域の中では交通拠点までの移動時間に優れる
7 データセンターの郊外化 3地域の中では素早く駆け付けられる郊外にデータセンターを設置

事業継続計画と災害復旧対策に最適化したデータセンター環境

日本国内最高レベルの強固な・・・セキュリティ管理

  ・生体認証装置を使用した入退室管理
  ・24時間365日常駐の有人遠隔画像監視と記録

日本国内最高レベルの強固な・・・冗長化施設

  ・震度7クラス対策の免震構造データセンタービル

  2005年3月20日(日)10時53分に地元福岡県の北西沖玄界灘で発生ましたマグニチュード7規模
  の福岡県西方沖地震の際に、データセンター内部では全く被害が発生しなかった事で既に安全性
  が実証されております。

  ・火災・水害対策

火災対策 環境保護対策型の自動消火装置の設置
水害対策 延焼防止対策型のフロア構成と設備レイアウト

  ・電源・空調・回線環境の冗長化構成

電源対策・・・・ 高圧2系統受電安定商用電源+予備電源+自家発電による冗長化
空調対策・・・・ 予備設備による冗長化と温度・湿度の通年コントロール
回線対策・・・・ 複数の通信事業者のインターネット回線のマルチホーム接続

日本国内最高レベルの強固な・・・冗長化設備

  ・ネットワーク通信環境の冗長化構成と電源供給環境の冗長化構成を完備
  ・24時間365日常駐の専門技術員によるアクセス監視と異常発生時の対策

インフィニティが福岡市内にてサーバーサービスを提供しているデータセンターは、危機的な災害を想定した免震構造の建物や火災・水害対策や電源・回線・空調環境の冗長化対策を始め、生体認証装置を使用した厳重な入退室管理や監視システム等の強固なセキュリティを随所に施し、施設・設備利用者のインターネットサービスが十分に機能を発揮できるように運営管理された、西日本最大級のディザスタリカバリ対策(DR)のICTインフラ基盤です。

インフィニティが福岡市内にてB-2サーバーサービスを提供しているデータセンターは、危機的な災害を想定した免震構造の建物や火災・水害対策や電源・回線・空調環境の冗長化対策を始め、生体認証装置を使用した厳重な入退室管理や監視システム等の強固なセキュリティを随所に施し、施設・設備利用者のインターネットサービスが十分に機能を発揮できるように運営管理された、西日本最大級のディザスタリカバリ対策(DR)の情報通信技術(ICT)インフラです。

福岡の情報通信企業インフィニティは業務システムの安定稼働と業務データの維持保全を支援します

「ICTの運用管理にもし“不安”を感じたら」Web業務システムの安定稼働と業務データの維持保全のことは、情報通信インフラ企業インフィニティへお気軽にご相談下さい!電話:092-714-2500/受付:平日9時~17時